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衆議院解散選挙中の今、TVネタや時事時局ネタはあまり歓迎されない詩歌の世界ですが、承知の上で詠んだ。この30年、国家衰退の一途を危惧させられてきた。何も可にもが枯渇、我憂いたところでどうしょうもないが、日本復活を願望せざるを得ない心境だ。季語は2月の焼野です。
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