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東海道本線の高架下を通り、名鉄本線の踏切を越えて進むと、加納宿に六つある枡形の最初の枡形に至ります
10:23 延命地蔵道と道標
10:31 右手屋根越しに、岐阜城が見えましたこの先、東海道本線の高架下を通り、名鉄本線の踏切を越えて進むと、加納宿に六つある枡形の最初の枡形(次の写真のだんごやの所)に至ります
だんご屋の手前にある茶所薬局の左隣りに「ぶたれ坊」がある「ぶたれ坊」と茶所は、江戸時代の相撲力士「鏡岩濱之介」にちなむものだそうだただ「ぶたれ坊」の木像は加納伏見町の妙泉寺に移されてここにはなく、代わりに鏡岩浜濱之介建立の岩の台座が残る知らずに通り過ぎてしまった
10:39 だんごや、加納宿一つ目の枡形、ここを右折曲がったその先に「加納大橋」が見える
加納宿の案内板
鵜が描かれた岐阜市のマンホールの蓋
10:43 二つ目の枡形 谷汲岐阜町新道道標右岐阜谷汲 左西京 うしろに明治十八年の文字
西京の方向にこの角を曲がります向こうの奥、広い道路に突き当たった手前に三つ目の枡形
三つ目の枡形「東番屋跡」からいま来た方向を振り返っています
「東番屋跡」から四つ目の枡形「善徳寺」の方を見ています
「善徳寺」の前から五つ目の枡形の方を見ています
広い通りを斜めに突っ切って進みます
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